主要事業 タレントマネジメント

相澤 一成

Kazunari Aizawa

<p>1996年「超光戦士シャンゼリオン」でデビュー。その後劇団ストレイドックに多数客演し、2000年森岡利行監督「クラヤミノレクイエム」(悲しきヒットマン)で主役を務め、北野武監督「Dools」、荒木とよひさ監督「いつかA列車に乗って」、「踊る大捜査線THE MOVIE3」、大林宣彦監督「野のなななのか」、大畑創監督「へんげ」等の映画に出演。舞台は日中韓共同制作演劇 「祝/言」、弘前劇場「家に高い木があった」、「キダリダ」(八鍬健之介演出)他、多数。</p>

1996年「超光戦士シャンゼリオン」でデビュー。その後劇団ストレイドックに多数客演し、2000年森岡利行監督「クラヤミノレクイエム」(悲しきヒットマン)で主役を務め、北野武監督「Dools」、荒木とよひさ監督「いつかA列車に乗って」、「踊る大捜査線THE MOVIE3」、大林宣彦監督「野のなななのか」、大畑創監督「へんげ」等の映画に出演。舞台は日中韓共同制作演劇 「祝/言」、弘前劇場「家に高い木があった」、「キダリダ」(八鍬健之介演出)他、多数。

<p>2011年の東日本大震災で実家を失う。その後 古里を舞台に創作活動を始める。初戯曲「ファミリーツリー」が日本劇作家協会東北支部が企画する「3.11~震災戯曲で振り返る10年~」で宮城県代表作品に選ばれる。また被災地の11年後を描いた「猫と縁側」は日本劇作家協会 新人賞一次審査通過。現在、宮城県内で高齢者の記憶をもとに短編戯曲を創作する企画「名取タイムトンネル」を立ち上げ、継続的に発表をしている。 </p>

2011年の東日本大震災で実家を失う。その後 古里を舞台に創作活動を始める。初戯曲「ファミリーツリー」が日本劇作家協会東北支部が企画する「3.11~震災戯曲で振り返る10年~」で宮城県代表作品に選ばれる。また被災地の11年後を描いた「猫と縁側」は日本劇作家協会 新人賞一次審査通過。現在、宮城県内で高齢者の記憶をもとに短編戯曲を創作する企画「名取タイムトンネル」を立ち上げ、継続的に発表をしている。 

相澤 一成
相澤 一成
相澤 一成

プロフィール

生年月日
1969年8月1日
首まわり
39㎝
出身地
宮城県名取市
頭まわり
57㎝
身長
180cm
肩幅
48㎝
体重
69kg
袖丈
62㎝
B・W・H
92cm・87㎝・90cm
裄丈
74㎝
shoes
26.5cm
二の腕
29㎝
既製服
上:L 下:L
足首
21㎝
指輪
13号
股下
88㎝
資格
普通自動車免許、普通自動二輪車免許
特技
ヨガ、剣道(初段)

実績紹介

●映画

2000年 「REQUIEM OFDARKNESS(クラヤミノレクイエム)」森岡利行監督 「漂流街」三池崇史監督 2002年 「DOLLS」 北野 武監督 2004年 「いつかA列車に乗って」荒木とよひさ監督 2010年 「踊る大捜査線 The Movie3」本広克行監督 2012年 「へんげ」 大畑創監督 2014年 「野のなななのか」大林宣彦監督 2020年 「海辺の映画館〜キネマの玉手箱〜」大林宣彦監督

●CM

1997年 「日産テラノ」 「NTTドコモ(鈴木京香篇)」 1998年 「日清サラダ油ライト」 「ソニープレステ・バイオハザード篇」 「東芝CPサーバー・マグニア」 「スズキ・アルト」 「藤沢薬品・プレコール」 1999年 「JR東日本(長野地域限定)」 「ニッスイ食品」 「藤沢薬品・プレコール」 2000年 「藤沢薬品・プレコール」 2003年 「KDDI~空港編~」 2009年 「第一生命 人生シリーズ」 「積水ハウス 住まいの参観日」 2012年 「HONDA ステップワゴン」 「Apple iPhone 4s」 2014年 「富士ゼロックス四次元ポケットプロジェクト」 「TOYOTA エスクァイア ここからだ篇」 2015年 「モスバーガー」 2016年 「ミサワホーム 味噌汁の味篇」 「花王ブローネ 16秋長めの髪こそ泡カラー」 「SAGAWA急便 社長同士の会話篇」 2017年 「東洋水産 マルちゃん正麺カップ」 2018年 「AMAZON プライム」 「SUZUKI自動車 スイフト」) 「パワープレート」 「AOKIフレッシャーズ2019」 2019年 「SBIアラプロモ株式会社 アラプラス深い眠り」 2021年 「株式会社ZUU 鬼速」 2022年 「CYDAS /サイダスピープル」 2023年 「HITOWAホールディングス株式会社 企業グラフィック」 2024年 「サントリーウエルネス/DHAセサミン」 2025年 「JR東日本 サフィール踊り子号 プロモーション動画」

●朗読

朗読「境界の円居」芥川賞受賞作家 佐藤厚史 著 https://youtu.be/DQ4HcDk7K2Q 被災した人々に向けた演劇活動「ファミリーツリー製作委員会」 https://narinari55nari.wixsite.com/familytree

●TV

1996年 「超光戦士シャンゼリオン」(TX) 「対局の天」(CX) 「対局の天・年末スペシャル」(CX) 1997年 「ウルトラマンダイナ」(NTV) 1998年 「物書同心 いねむり紋蔵⑧」(NHK) 2000年 「リミット」(CX) 2003年 「温泉へ行こう4」⑨➉(TBS) 2004年 「仮面ライダーブレイド」26・27・28(テレビ東京) 2005年 「相棒」シーズンⅢ (テレビ朝日) 2007年 「ハゲタカ」⑥(NHK) 2010年 土曜ワイド「検事・朝比奈耀子 9」(テレビ朝日) 2011年 木曜ドラマ「陽はまた昇る」第3話(テレビ朝日) 2012年 「それからの海」(NHK) 2013年 土曜ワイド「温泉㊙大作戦!13」(テレビ朝日) 2014年 「ブラック・プレジデント」⑥(CX) 2015年 プラチナイト木曜ドラマ「婚活刑事」④(YTV) 2016年 「OUR HOUSE」⑦(CX) 2020年 逆転人生「マラリアを予防せよ 命の蚊帳を世界に届ける」(NHK) 「あの日 わたしは」(NHK)

●舞台

1996年 「PARADAISE」(カッコーの巣の上より) 1997年 「銀幕に抱かれて~蒲田行進曲より~」“ストレイドッグ”制作 「暗闇のレクイエム」森岡利行 作・演出 1998年 「月と箱船」 「暗闇のレクイエム~完全版」 1999年 「カノン」 2000年 「暗闇のレクイエム」 2003年 「てふてふ」 オトヤネズミ 演出 「竜二」 森岡利行 演出 「美しきものの伝説」 冷泉公裕 演出 2005年 「あたま山心中」 小中 肇 演出 「ヤサシイモウジュウ」 永元絵里子演出 2006年 「眠れぬ夜の電波ジャック」水木英昭 演出 2007年 「三日月堂書店」長谷川考治作 古川康大 演出 「眠れぬ夜のストレイドッグエレジー」水木英昭プロデュース 水木英昭 演出 2008年 「眠れぬ夜のストレイドッグエレジー」水木英昭プロデュース 水木英昭 演出 2009年 「BASARA~謀略の城~」脇太平 演出 「眠れぬ夜のサバイバル・パーティー 」水木英昭 脚本・演出 「虹色唱歌~眠れぬ夜のオールドメロディー~」水木英昭 脚本・演出 2010年 「眠れぬ夜の1×8レクイエムネイキッドポリスアカデミー」水木英昭 脚本・演出 2011年 「家には高い木があった」弘前劇場公演 長谷川孝治 作・演出 2013年 日・中・韓 国際共同制作作品 演劇「祝/言」長谷川孝治 作・演出 2017年 「ファミリーツリー」相澤一成 作・演出 2021年 〜赤江瀑の世界〜「阿修羅花伝」 中村義裕 脚色・演出 2022年 「猫と縁側」 相澤一成 作・演出 「キダリダ」 八鍬健之助 作・演出 2025年 TMEショーケース「短編で紡ぐ 心に灯をともす朗読劇」 松田洋治・相澤一成 演出

●ビデオ

1995年 「ゼロウーマン」榎戸耕司監督 2000年 「ヤンママギャンブラー」光石富士郎監督 2001年 「真・雀鬼7 さらば友よ、引き裂かれた麻雀」片岡修二監督

他の主要事業